昭和19年11月 荒川区西日暮里に大熊製作所を設立
昭和20年 8月 戦時火災で工場焼失のため埼玉県吹上町に疎開
富士電気吹上工場の電気部品の変圧器ケースを製造
昭和25年 5月 株式会社大熊製作所に改組
昭和37年 2月 日産ディーゼル工業(株)殿と取引き開始
昭和44年 7月 荒川区西日暮里より川口市に工場を移転、
本社工場とする代表取締役に大熊昭一就任
平成 2年 9月 工場を増築
平成 2年 8月 取締役社長に大熊高志就任
平成 7年 3月 コマツゼノア(株)殿と取引き開始
平成 7年 5月 弥生会(日産ディーゼル協力メーカー会)に入会
平成 7年 8月 東急車輌製造(株)殿と取引き開始
平成11年 4月 日産ディーゼル工業(株)殿より優秀企業賞を受賞
平成11年 4月 (株)加藤製作所殿と取引き開始
平成11年9月 埼玉県より「彩の国工場」に指定される
平成12年4月 「ISO9002」認証取得
平成14年10月 川口市より「技能振興推進モデル事業所」に指定される
平成15年4月 「ISO9001 2000年度版」の認証取得
平成16年5月 コマツゼノア殿より優秀企業賞を受賞
平成16年7月 中国工場(蘇州大熊汽車配件有限公司)を設立
平成18年12月 完成品倉庫建設予定